こころの
薬占いには10種類+2種類、合計12種類のキャラクターがいます。プラス2種類というのは 抗生物質と栄養剤に特殊な存在(突然変異型)のものがあるためです。この存在は特殊であまりいません。 原則は抗生物質、栄養剤に分類されるキャラクターです。
漢方薬
■特徴
どんな人のどんな心の病にも対応できる副作用の少ない薬。相手を包み込む懐の大きさがある。
■パワーカラー
緑、黄緑
抗生物質
■特徴
猪突猛進型。恐るべし力を持つ。ただ、非常に副作用が強い。 他を敵視する傾向にあり敵を多く作る。
■パワーカラー
赤
パープルな抗生物質
■特徴
気品があり貴族的。奇才があり、他のこころの薬では どうにもならない心の奇病を治す事ができる。
■パワーカラー
紫(むらさき)
シップ薬
■特徴
心の痛みや腫れを外部から和らげる。外からそっと見守るタイプ。タッチセラピーが得意。
■パワーカラー
水色、白
麻薬
■特徴
まやかしの薬。心の病の根本的な解決はできない。しかし、カリスマ性を持つ。
■パワーカラー
黒
毒薬
■特徴
よく効く薬にみせかけた毒薬。おっとりしたこの姿は普段の姿。本当の姿は…?
■パワーカラー
深緑、毒色
胃腸薬
■特徴
いざという時に役に立つ。不安、困難でごちゃごちゃになった 心の流れを良くし、すっきりさせる。
■パワーカラー
グレー、銀色
ホルモン剤
■特徴
相手の心の性質を根底から変える力を持つ。悲しみや寂しさに満ちた心を 明るく楽しくする。
■パワーカラー
茶色、オレンジ
目薬
■特徴
特定の部分にのみ効果を発揮する。恋愛相談が得意。乾ききった心には一滴の目薬。
■パワーカラー
青、透明
避妊薬
■特徴
事前防衛に優れた薬。何事にも計画的。融通がきかないので 他の薬との併用は危険。
■パワーカラー
ピンク
栄養剤
■特徴
日々の心の健康を助ける参謀役の薬。 他の効果のある薬と併用すれば効果絶大。
■パワーカラー
黄色、金色
紅の栄養剤
■特徴
その名を紅(くれない)の栄養剤。参謀を装う影の支配者。心の病を治すだけでなく それをパワーに変える。
■パワーカラー
真紅の赤
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